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Trunaの特徴

一級建築士の設計

狭小住宅でも
開放感を得られる設計のツボ
土地間口や隣地の条件。狭小地は、通常の自由設計とは全く別のプラン立案が必要です。限られた空間を最大限に活用し、快適に暮らすために3次元的な設計をします。

設備・機械力による
工法

狭い場所でも
建築を諦めないための特殊工法
他社では断られてしまうような、狭小地への施工も可能です。 安全性と近隣への配慮を最優先に気持ちの良いお引渡しを約束します。

狭小という限られた
空間でも
お部屋を広く
感じられる工夫とは?

ネット上でよく紹介されている、「広く感じる方法・工夫」は非現実的なものが多いです。例えば、吹抜けや大きな窓は耐震のために余計な柱や壁が必要になり結局面積を有効活用できない場合もあり、冷暖房の効率が悪く電気代も高くつきます。また屋上などの活用も有効ですがいずれも予算が潤沢でなければ非現実的でしょう。以下ではサンクスホームから合理的で実践向けの「広く感じる方法・工夫」の一例を紹介します。
天井の高さを工夫
部屋全体の天井高を上げるのでなく、リビングに隣接する廊下やキッチンなどの天井を、少し低くすることでリビングに開放感を持たせる事ができます。また、下り壁(下げた境目)に間接照明をつける事で空間演出の幅が広がります。
内容の明るさを工夫
キッチンや隣の和室などを暗い色にし、リビング内装を明るくする(白系などの膨張色)ことで、リビングを広く見せることができます。※目線が上に行くほど明るくするイメージ(床→壁→天井で徐々に明るくする)
また、天井が低く感じても良い部屋(床座な和室や主寝室など)は天井を暗めにし夜の空のイメージにすることで、落ち着いた雰囲気になります。
窓の種類をを工夫
高い位置から自然光を取り入れるハイサイドライトにすることで、室内でも屋外により近くできます。
また、サッシの巾が薄いものを採用する事で、外部空間(庭やデッキ)との一体感が得られアウトドアリビングのような感覚で広く感じる事ができます。
あくまで一例です。狭小でも
開放感得られるポイントの全てを知りたい、
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独自の工法を
可能にしている理由 下記のようなことを駆使して
建築を行っています。

TB式構造材階段運搬

  • 狭小現場でも構造材を全量搬入可能
  • 先行メッシュシートの設置が可能
  • 構造材を汚さない

ガーターリフト

  • 作業車が入れないような超狭小現場でも
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TB上棟

  • 上下移動なく水平移動で上棟が可能
  • スライド安全部ブロックとフルハーネスで墜落防止
  • ピン工法のハーフプリセットが可能

住宅用クレーン

  • 電動式で排気ガスゼロ・静穏なECOクレーン
  • 近隣配慮、通行人配慮ができる狭小地対応クレーン
  • 可搬式のためトラックで運搬可能
サンクスホームは狭小でも
快適な住まいを建てるという夢を実現します。
狭小地は基本的に建築の法令が厳しいケースが多く建てられる住宅も限定される場合があります。
土地探しから、土地に最適なプランニングまで
無料で行います。
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